ホームホワイトニング症例
オフィスホワイトニング症例
症例①
症例②
ウォーキングブリーチ症例
症例①
症例②
電話受付は平日18:00まで、
土曜17:00まで
| 診療時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 09:15-13:00 | ● | ● | ● | ● | / | ▲ | / |
| 14:00-18:00 | ● | ● | ● | ● | / | ▲ | / |
休診日:金・日・祝
料金表・治療例

歯科治療には、「保険治療」と「自費治療」の2種類があります。
保険治療は、国が定めた必要最低限の治療となります。
自費治療は、保険制度の制約に捉われず厳選した材料や高度な治療方法を用い十分な時間をかけて機能性・耐久性・審美性を総合的に高める治療です。自費治療の場合、費用・治療内容・治療期間については、詳しい説明を行った後、どの治療方法にされるのかを患者さんに選んで頂きます。
料金表は下記になります。
当院では、自費治療の被せ物・詰め物、インプラントに保証制度をご用意いたしております。
イレギュラーな事故(主には外傷)を除き、何らかのトラブルに対して装着後5年以内の再治療は全額、5年~10年以内の再治療は半額の治療費を補償致します。
なお当院での治療保証は、定期健診の継続的な受診が前提となっております。予め、ご了承ください。

従来から行われている、保険適応の方法です。
詰め物と奥歯の被せ物は銀色のものとなります。
前から3番目までの前歯に関しては、表面に白いプラスチックを貼り付ける方法も認められています。
※費用は国の定めた料金となります。

従来から行われている、自費治療の方法です。
いわゆる金歯です。金の延性・展性という、伸びやすい性質を利用した精度の高さと、それによる持ちの良さが売りです。
デメリットは審美的にいいとは言えない部分です。
※昨今は金の値段の高騰が激しいため、費用はその都度の見積もりとなります。
| 詰め物 | 要問い合わせ |
|---|---|
| 被せ物 | 要問い合わせ |

保険適応されている白い詰め物・被せ物です。
メリットはコストをかけずに白くできること、デメリットは汚れがつきやすい、耐久性が低い、使える歯の種類と条件が決まっていることが挙げられます。
上記他にもレジンインレー・硬質レジンジャケット冠・PEEK冠といった種類ものものありますが、強度が低くほとんど使い物にならないなどの懸念点があるため、現在当院では保険内治療の場合はCADインレー、CADCAM冠を第一選択としています。
※費用は国の定めた料金となります。


歯科用顕微鏡を使用し、自費用のプラスチックを使用した精度と審美性の高い方法です。
歯科医師が直接色を合わせていきますので、長時間のアポイントとなりますが、一回で詰め終わり、セラミックと遜色ない結果となる場合が多いです。
歯を削る量が少ない、着色しても研磨によって解決できることが多いのもメリットです。
しかし、後述のセラミックよりも強度は劣るため、適応か否かは慎重な診断が必要とされます。是非ご相談下さい。
| 詰め物 | 33,000円(1面につき) |
|---|


口の中を3Dスキャン装置を使用して撮影することにより、従来のような型取りを必要とせずに詰め物・被せ物を製作する機械です。
場合が限られますが、機械によって詰め物・被せ物をデザインし、削り出しの機械を用いることによって最短当日に装着することができます。
※即日修復ご希望の場合は、下記値段プラス11,000円となります。
| 詰め物 | 66,000円〜110,000円 |
|---|---|
| 被せ物 | 121,000円〜165,000円 |
※価格は素材や形態、即日か否かによって異なります。詳しくはご相談下さい。

歯の型取りをして、それを元に技工士さんに依頼し詰め物・被せ物をセラミックで作ってもらう方法です。
機械で作るよりも色や形の精度が優れるので、審美性が求められる場所やインプラントの被せ物としてはお勧めです。
| 詰め物 | 66,000円〜88,000円 |
|---|---|
| 被せ物 | 121,000円〜165,000円 |

失った歯の代わりに人工の根を埋め込み、そこに被せをしてかみ合わせを回復させる方法です。
長持ちさせるために、被せ物は当院で指定のセラミック系の物を使用させて頂きます。
複数本の場合は、費用と明細をご説明致しますのでご確認下さい。
以下、1本の場合です(2本以上はご確認ください)。
※歯を抜くと同時に入れる即時埋入、即時荷重などの通常と異なる場合の手技は別途見積もりとなります。
| 内容 | ストローマンインプラント・サージカルステント使用、2回法または1回法 |
|---|---|
| 料金 | 370,150円 ※ケースにより、他のタイプのインプラントを適用する場合がございます。その場合料金は前後します。 |
| 内容 | カスタムアバットメント |
|---|---|
| 料金 | 42,350円 クラウンは上記被せ物の費用に準じます。 |
インプラント保証会社の「プレミアライン」との提携により、わずかな負担(1本あたり14,000円)で、最大10年間の間、万が一の時の再治療が無償となる「インプラント保証制度」を備えています。
決して安価ではないインプラント治療、万が一に備えて是非ご検討ください。
※一定の定期健診を受けられている患者さんに限ります。
いわゆる入れ歯治療です。
失った歯の代わりに、取り外し式の装置を使ってかみ合わせを回復させる方法です。
装置の種類は大きく分けて、上下の一部を部分的に回復する部分床義歯と、全ての歯を回復する全部床義歯(総入れ歯)があります。
材料と設計によって、保険適用の装置と自費の装置が存在します。
費用は回復する範囲によって変動します。是非ご確認ください。

保険適用内の入れ歯です。レジンというプラスチックと、金属の留め金を使うことが認められています。

保険では使えない部分に金属を使用し、薄くてより温度や味を感じやすいといわれます。
保険では使えない、ピンクの留め具を使用した部分床義歯です。
保険では留め金になる部分が目立たず、審美性に優れた部分入れ歯と言えます。


※大きさや、支えの歯の数によっても費用が変動します。
具体的な金額はお見積もりいたします。
| 1-3本までの小さい自費義歯 | 110,000円〜165,000円程度 |
|---|---|
| それ以上の大きな自費義歯 | 300,000円〜400,000円程度 |
| 保険 | 国の定めた料金となります。 |
前述のインプラントを支えにして安定させる入れ歯です。歯茎がやせて入れ歯が安定しない場合に使うことができれば、大きな効果が期待できます。
いわゆる歯並びを改善する治療です。自費治療となります。
小児期(5-10歳前後)か成人期(それ以降)かによって治療目的・手段・費用・期間が大きく異なります。
詳しくは矯正治療のページをご覧ください。
なお、矯正治療は小児矯正は河原林Dr、成人矯正は小山Drの担当となります。
| 小児矯正 | 440,000円〜495,000円程度 |
|---|---|
| 成人部分矯正 | 220,000円〜550,000円 (治療範囲によって異なります) |
| 成人全顎矯正 | マウスピース矯正 500,000円〜935,000円 マルチブラケット矯正 880,000円(検査料・調整料・保定装置費用別途) ※2026年1月現在。今後費用は変動する可能性があります。 |
歯を白くする治療です。被せの治療がなされていない歯が対象となります。
表面の汚れ・着色・くすみを、専用の器具を使用して除去するPMTC(クリーニング)と、歯の色自体を白く脱色するブリーチングに分かれます。
また、タバコ等による歯茎の着色を除去するガムブリーチというものもあります。
※歯のブリーチングに関しては、ご満足頂ける白さとかかる回数に個人差がありますので、1回あたりの施術料金となっています。
| PMTC(クリーニング) | 3,300〜11,000円 |
|---|---|
| ホームブリーチ | 片顎:22,000円 |
| オフィスブリーチ | 1回目:17,600円 2回目以降:11,000円 ホームホワイトニングを併用する場合、1回目から11,000円 |
| ウォーキングブリーチ | 11,000円(1回目)5,500円(2回目)3,300円(3回目以降) (歯の神経がなくなった歯に対してのブリーチング) |
| ガムブリーチ | 片顎:1回 5,500円 |
自費利用に関してはクレジットカードのご利用が可能です。
デンタルローンの取り扱いがあります(ローン会社はアプラス、エポスのいずれかとなります)。
最大84回のローンを組んでいただけます。
治療費はご自身の健康への投資です。是非ご活用下さい。
自分、又は自分と生計をひとつにする親族が、前年中に支払った医療費(各種医療機関での保険診療やインプラント等の自費診療の総額)が一定の金額を超える場合、医療費控除として所得から差し引くことができ、確定申告をすることで還付を受けられます。
※自費治療代は医療費控除の対象になります。
控除を受けるには、病院や医院による領収書等を確定申告書に添付するか、確定申告書の提出の時に提示する必要があります。
また、医療費の支払い先が多い場合や、支払った医療費が高額な場合は、医療費の明細書もあわせて添付するか提示する必要があります。
(国税庁HP 医療費控除についてをご参照下さい)
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